2020-10-01から1ヶ月間の記事一覧
■その3ヵ月後に再び、安中市と県教委との打合せが行われました。議題は仮契約書案についてです。 24*****R01.09.25県と安中市との打合せ*****ZIP ⇒ 2020101924sr010925.zip 旧安中高校の売却に係る安中市との打ち合わせ結果について 日 時:令和元…
■その2ヵ月後の平成30年10月3日に、県側と市側が県庁で跡地買取にかかる細部の詰めの打合せをしました。内容は次の通りです。 16*****H30.10.03県と安中市との打合せ*****ZIP ⇒ 2020101916sh301003.zip 旧安中高校の売却に係る安中市との打ち合わ…
■築60年以上経過したとして安中市が現在の庁舎の建て替えを計画しており、市が選んだメンバー主体に16名による市民懇談会が7月から毎月下旬に開催され、10月26日(月)午後6時30分から第5回目となる最後の会議が開催される予定で、その後、どのように進めら…
■群馬県台湾総会の関係者からの情報です。実際にこうした電話を受けたメンバーが多数おり、中には何度も繰り返しかかってきた人もおります。これは中国語を介する台湾総会のメンバーのみならず、日本人の皆様にも分け隔てなく掛かってくることから、注意喚起…
■築60年以上経過したとして安中市が現在の庁舎の建て替えを計画しており、市が選んだメンバー主体に16名による市民懇談会が7月から毎月下旬に開催され、10月26日(月)午後6時30分から第5回目となる最後の会議が開催される予定で、その後、どのように進めら…
○10月5日の第4回公判傍聴記(前回記事)はこちら↓ https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3224.html ↑10月19日9時半ごろ、厚く垂れ込める雲の下に立つ東京高等地方簡易裁判所合同庁舎↑ ■ようやく当会担当者による傍聴が実現した10月5日の第4回公判に引き続き…
■文科省トップ幹部としての権力を使い、無能極まる同学同期のお友達・石原祐志を長野高専の校長に押し込んだ立役者と目される佐野太。二人揃って見事に失脚する原因となったのは、佐野太のバカ息子の医学部裏口入学に係る受託収賄事件でした。 2018年7月に佐…
■築60年以上経過したとして安中市が現在の庁舎の建て替えを計画しており、市が選んだメンバー主体に16名による市民懇談会が7月から毎月下旬に開催され、今月下旬に第5回目となる最後の会議が開催される予定で、その後、どのように進められるのか市側からの説…
■現在、安中市庁舎の建て替えを巡り、安中市が選んだメンバー主体に16名による市民懇談会が6月から毎月下旬に開催され、今月下旬に第5回目となる最後の会議が開催される予定です。その後、どのように進められるのか市側からの説明はなく、あとは市側の思惑で…
■2007(平成19)年7月に中古購入の賃貸アパート経営スタートから2017(平成29)年3月に中学校の教諭を退職するまでの10年間に約1億9千万円に上る副収入を得ていた群馬県のスーパー教師。彼は、その間ずっと教員として勤務していましたが、…
■8月5日に当会事務局に太田市在住の県民のかたからいただいた1通の投書をもとに、当会は「八木田恭之県議会議員及び萩原渉県議会議員の政務活動費及び旅費の二重請求」について、9月14日、住民監査請求書を群馬県監査委員宛に提出しました。その後、補正手続…
■公務員のズサンな勤怠管理で多額の血税が失われていることは各地の事例で明らかですが、不祥事件が多発する前橋市の場合、やはりきちんとした職員管理ができていないことが大きな要因の一つと思われます。そこで、当会では不倫相手の職員の時間外手当を不正…
■現在、安中市庁舎の建て替えを巡り、安中市が選んだメンバー主体に16名による市民懇談会が6月から毎月下旬に開催され、今月下旬に第5回目となる最後の会議が開催される予定で、その後、どのように進められるのか市側からの説明はなく、あとは市側の思惑で計…
■群馬県が令和2年9月10日付で東邦亜鉛㈱安中製錬所から排出された非鉄スラグに関する廃棄物処理法に基づく調査結果及び行政処分を発表したので、地元の公害対策委員会の委員長を仰せつかっている筆者は、いくつか疑問点や不明点があったため、9月14日…
■大同特殊鋼(株)渋川工場由来の鉄鋼スラグは、有毒物質であり産業廃棄物です。不法に投棄されている廃棄物は撤去し、片づけなければなりません。しかし、群馬県県土整備部や国土交通省、そして渋川市の3者は、「鉄鋼スラグ連絡会議」というおよそ廃棄物と…
■群馬高専電子情報工学科の罪なき学生や部下教員に凄惨なアカハラをはたらきながら、時の校長らによる必死の隠蔽と保護のもと、今日に至るまで事件の清算も解決もなされないままの雑賀洋平教授。そうした状況の中、雑賀氏が新型コロナ騒ぎのドサクサ紛れにな…